ゴロベエ記
(3/23/2000) 最近、業務の依頼やサービスへのお問い合わせが増えています。ありがとうございます。大変うれしいことなのですが、現在業務が集中しており、皆様にご満足いただける回答をなかなかできないのが残念です。
(1/1/2000) 2000年、そして平成12年あけましておめでとうございます。これからもご贔屓のほどよろしくお願いします。
(11/12/1999) カタオカヒロキ氏近況:アスキーLinux magazineの連載は目下継続中。11月12日(金)〜13日(土)に「オープンソースまつり'99 in 秋葉原」が開催されます。13日の有料セミナーの方を担当します。このおまつり、日本のオープンソースソフトウェアのコミュニティを実際に見ることができるイベントです。詳細は<URL:http://www.jus.or.jp/matsuri/>。
(10/15/1999) カタオカヒロキ氏は最近原稿書きに追われている。何を書いてるかとゆーと....日経Linux創刊号でPgAccessのこと、アスキーLinux magazine11月号(これ出たばっかり)でPostgreSQLを極める、とかいうものです。ところで、本屋に行くとLinuxの雑誌って昔じゃ考えられないくらい立派に出てます。人気あるんですねえ。時代はオープンソース、とくりゃあ。おしまい
(7/8/1999) 拾った猫は元々いた猫と折り合いをつけつつ仲良く暮らす今日このごろ、です。
(12/15/1998) 秋口からなんか身辺慌しくあっという間に冬となっておりました。最大のできごとは深夜の有料道路で交通事故で脚を骨折した子猫を拾っちまったことです。おかげで一時的に生活が乱れました。名前はふくちゃんとつけました。福がきた!ってな気持ちで。脚はとても良い獣医さんに手術してもらい、経過は順調です。いまでは、先住猫をポカスカ襲うほどです(ヤメテクレー)。
(9/16/1998) 8月末には異常な大雨で夏はいつのまにか立ち消えました。台風の過ぎた今日はフェーン現象ですか、そのせいでくらくらするほど暑かった。でも栗がはじけて落ちていたりして季節は秋なんですね。最近はやらねばならないこととやりたいことが怒涛のように自分の中でたまっていて、大変な今日このごろ。
(8/6/1998) なにか蒸し暑さばかりが気になる今年の夏。それでも夜になると遠くからどおーん、どおーんと花火のあがる音が体に心地よい。そんな8月。この世のすべての平和を祈ります。
(7/27/1998) 先日、封切り初日に「キリコの風景」という映画を見てきました。わたしは最近の邦画はほとんど映画館では見ませんが(見た後にがっかりすることが多い)この映画は良かったです。夏の休みにさわやかなロードムービー(in函館)を見に行ってみませんか?ちなみに小林聡美さんがすばらしく良かった!
(7/22/1998) オールスター戦をテレビで見る。うーんこれだけキラ星のような選手が一同に会すると気持ち良い。憂さも晴れるぜ。
(6/29/1998) 今年は蛍に会えなかった...残念。去年は静かな夜に某所にて会えて幸せなひとときを過ごしたのに。今年は、やっぱり季節の進み具合が早いぞ。
(6/10/1998) 雨がしとしとじとじと降る季節になりました。こういうときスポーツ中継を見聞きするのは楽しいですね。この季節、日本の野球はドームじゃないと雨天中止になってしまうのが残念だけど、サッカーW杯も始まったことだし。でも、今や世界中のスポーツが手軽にテレビで見られる時代なのは、すごいですよねえ。ところで私はモーターサイクルスポーツファンなのですが、サッカーW杯のためにWGPテレビ生中継がつぶれるのがちょっと悲しい。
(6/4/1998) 先日信州方面に行きました。今年はいつにもまして変な気候ですが、山の花々も例年より1-2週間早く見頃を迎えています。気象庁は6月に入って梅雨入り宣言してましたが、なんか体感ではもっと早いような気もする。この分だと秋の紅葉も早まるかも...よーく五感を働かせて今年の季節の移ろいを感じてみてください。
(5/14/1998) 東京は暑くなったり寒くなったり。昨日は南風で生暖かかった。
(5/4/1998)連休。といってもSOHO系のうちには一定の規則的休みは無いですが。青々と繁ってきた木々の葉擦れの音色が、心地よい眠りに誘うシーズンです。
(4/8/1998) 大体今ごろになると毎年プランターが増える。ついつい何か植物を育てたくなるからだ。毎日ぐんぐんと伸びる草木を見ていると自分の気力も満ちてくるような気がする。
(3/28/1998) 暖かくなってきました。冬の間に強張った体を思い切り伸ばして、花を愛でに行こう。
(3/11/1998) ようやく確定申告が終わりました。3年目ともなると結構やるべきことがわかってきて、手順もスムーズになってはきましたが、やはり大変です。青色申告もしているので、たくさん書類もつくらなくてはいけません。もし数字がおかしいと途端に悩みまくります。一応経理DBシステムを自作していて少しは入力等の手間も省け、計算まちがいも限りなく少なくなってはいるのだけれど、最終的には人間がやりますから、どこかおかしいデータが出てきたりもします。ちなみに、1年目はわからないことだらけで、経理の勉強を何とか初めてして、経理DBシステム構築しつつデータをせっせと入力してたんですが、申告期間になってまだ1部の帳票システムができてなくて申告最終日に徹夜で間に合わせてもう地獄のようでした。でも大緊張して税務署に提出したら、担当者がひとしきり眺めた後ハンコをパンパンと押して「はいご苦労様でした」で終わってしまったので大変脱力したのもいい思い出(?)です。
(1/22/1998 朝) 何となく最近は昼夜逆転生活です。毎夜シリウスの蒼い輝きを天空に臨みつつ、仕事に励みます。と、一応自己陶酔しておいて何とか耐えるのだ...
(1/15/1998 夜) 雪が嫌いな人には申し訳ないけれど、最近東京に雪がたくさん降ってなんか楽しいですよ〜。でも食べるものが1面雪の下になった野良のどうぶつ達は結構飢えているのかも。事務所のとなりの煎餅屋の屋根が雪の重みで壊れてかしいだままになってるし。でもわくわくして意味も無く夜外に出て、中央線の線路を暖めるカンテラの光を見に行った。真っ白な雪景色の中遠く伸びる線路。所々でちらちらとカンテラの炎がゆらめいた。東京でもこんなに幻想的だよ。